【2020年2月】在宅ワーカーの収入は?在宅ワークを初めて半年が経過

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収入・報酬
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在宅ワークにも慣れて、効率の良い働き方、webライターとして少しずつスキルが身につき始めていると感じている今日この頃。

2020年2月の収入は第2目標である15万円を超えることができました(第1目標は10万円)

今回は、2020年2月に得た収入(2020年1月分)の内訳を紹介します。

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年末年始で出費が多かったので必死に働いた

年末年始に出費が多かったので、その分を取り戻そうとクラウドワークスで仕事に応募していました。

クラウドワークスなどのクラウドソーシングサイトで仕事をするメリットは、仕事が完了次第報酬の振り込み手続きができるところ(そのサイトのルールにより異なります)

クラウドワークスの場合、クイック出勤をすれば3営業日以内に、普通のスケジュールでも毎月15日・当月末に振り込み設定できるので、直接契約よりも比較的早く現金化できます。

クラウドワークスは「すぐに仕事をしてすぐにお金がほしい!」という私の思いを叶えてくれました。

在宅ワークの収入は?

2020年2月の収入=2020年1月の仕事分です(基本的に翌月払い)

webライター 90,500円
一般事務 67,500円
合計 158,000円

※在宅ワークで毎月安定した収入を得るなら「事務仕事」が一番です。

これまでは5万円の収入が精一杯だったwebライターの仕事が、9万円を超えたのは自分でもびっくりしています。

とはいえ月に60時間程度事務仕事をしながら9万円分のライティングをするのは、とても大変でした…。

私の場合、実力がまだまだなので文字単価が1.0円~2.0円前後で仕事をしているので、とにかく数をこなさなければいけません。

無理矢理早起きしたり夜更かししたりとかなり無理をしたところもありますが、収入がモチベーションになったので頑張れたと思います。

そして2020年2月の収入が、在宅ワークを始めて一番収入が多い月になりました。

在宅一般事務の仕事を辞めました

月60時間事務仕事をしながらもwebライターとして9万円稼げたので、この60時間をライティングに充てられたらもっと稼げるし、webライターとしてのスキルも上げられるのではないかと感じました。

仕事にもよりますが、60時間あれば在宅事務仕事をするよりもwebライターとして働くほうが稼げると思い、事務仕事を辞めることを決意…2020年2月末で事務仕事を辞めました。

事務仕事は10時~17時まで待機が必要だったので、在宅ワークとはいえあまり時間の自由がありませんでした。

3月からは時間的も精神的にも自由になりました。かなり心に余裕ができて、ライティングもサクサク進んでいる気がします。

今は6万円分の収入を補填するために、仕事をしながらクラウドワークスママワークスindeedなどで求人を検索中です。

在宅ワークを始めて半年!収入の推移

2019年8月に在宅ワークを始めて半年が経過。

ここでは2019年8月~2020年1月の半年間の収入をまとめました。

まさに右肩上がりです!

これまで12万円を超えることはなかったので、2月の収入が15万を超えたのは最高に嬉しいですね。

まずは15万円の収入をキープしつつ、次は20万円キープを目指します!

在宅ワーカーも新型肺炎の影響で仕事が減りました

このブログを書いているのは2020年3月5日なのですが、2月中旬からコロナウイルスの影響により事務仕事、webライターともに一部の仕事が取りやめとなりました。

「在宅ワークの場合あまり影響はないだろう」と思っていたのですが、クライアントが中国と関係している企業であったり会社の都合だったりで、仕事中断するケースも。

個人的に残念だったのが、2月にテストを受けて3月から本格スタートをする予定のwebライターの仕事がなくなったことです。

在宅ワークでも、大きな社会の動きがあれば仕事に影響が出るということを実感しました。

比較的大きな収入になる予定だったので残念ですが、まずはこの混乱が収束することを願うばかりです。

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